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画像受付は終了しました! [終了告知]

多くの方にご協力いただきました。
ありがとうございます。

この後、画像は別途スライドショー的な動画に加工してYouTube上にもUPする予定です。
動画UPの際には、こちらでお知らせいたします。

Web版千羽鶴への参加方法 [参加方法]

少女時代のメンバー、われらがスヨンが8月28日午前9時頃、ボランティア活動に参加するため
車で移動中、忠清南道・天安で事故に遭い、現在療養中です。
当分の間、活動を休止して治療に専念するスヨンへのメッセージ募集の期間限定ブログです。
(企画始動の経緯については左の"記事一覧"から「Web版千羽鶴企画について」をご覧ください)

日本のS♡NEならではの「千羽鶴」でメッセージを送りたいと思います。

皆さんには、それぞれ折っていただいた「鶴」を入れた画像にメッセージを加えたものをご用意いただきます。
以下にその手順をご説明します。

(1)まずは参考に、こちらをご覧ください。

 ■これまでUPされた画像メッセージ
 スヨンへの千羽鶴メッセージ

(2)上記の画像を参考に、画像をご用意ください。

 ※千羽鶴ですので、必ず1羽以上の折り鶴を画像に入れてください。複数になるのは構いません。
 ※1人何点でも結構ですが、同じ画像(画像の色調を変えただけ、なども含む)を
  繰り返しUPするのは避けてください。
 (お願い:この企画の目的は、1人でも多くの人からのメッセージをスヨンに届けることです。
  言うまでもありませんが、UPロードの数を競うものではないので、そのあたり、ご理解いただいた上でお願いします)
 ※鶴そのものにメッセージを書いていただいても、画像に加工していただいても、どちらでもOKです。

(3)画像サイズは、縦横のサイズが500ピクセルの正方形になるようにしてください。

 ※一覧化したときにキレイに見えるようにするためです。
 ※正方形の加工が難しい方は、長辺が500ピクセルになるようにサイズを調整するだけでも構いません。

(4)完成した画像を、写真共有サイト「フォト蔵」にUPロードしてください。

 UPロードしたら、画像の下にある「ブログに貼る」ボタンを押すと表示コードが出ます。
 それを、このブログのコメント欄の記事として、コピー&ペーストしてください。
 (この記事のコメント欄にも見本として入力しています)

 【表示コードの例】
表示されるコードの例.png

 フォト蔵のURLはこちらです → http://photozou.jp/
 モバイル用のフォト蔵モバイルはこちらです → http://m.photozou.jp/

 ※「フォト蔵」はメールアレスドのみで簡単に加入登録できる無料のサービスサイトです。
 ※今回、画像のUPロードを「フォト蔵」に限定したのは、UPロード先によっては
 サーバーのシステム上、外部への画像提供が正常にされない場合があるためです。

(5)コメント欄に表示された表示コードを、ある程度のまとまりごとにこちらで一覧化します。

 さきほどの参考に見ていただいた画面が、その一覧画面です。
 また並行して、別の一覧化方法も検討中ですので、続報をお待ちください。

 ★尚、一覧URLは韓国ファンカフェを通じ、スヨンにも伝えてもらうように準備をしています。

!! 注意事項(必ずお読みください) !!

※写真の一覧への反映作業は、手動での作業になりますので、即時反映はされません。
※またUPされたコードに不具合があった場合も、こちらからお知らせは致しません。
 時間が経っても自分の画像だけがUPされない場合は、貼り付けたコードを再度確認の上、
 再度書き込みをお願いします。
※基本的に、表示コード貼り付け以外の書き込みは行わないでください。こちらかのレスも致しません。

※やむを得ない場合の問い合わせは、以下のブログの「スヨン、完全復活祈念企画。」の記事に
コメントとしてお書き頂ければ、可能な範囲で対応致します。
→ http://ameblo.jp/tk39fish/entry-11002733435.html

【画像の内容の自己責任について】

こちらでは、作業の効率化を優先するため、UP前に画像の内容まで細かくチェック出来ません。
メッセージ内容や使用する画像など、各種の権利侵害や個人情報保護に反するものにならないよう
皆さんのほうで、責任をもってご確認ください。
なによりも、これを見たスヨンやメンバー、そして他のソシペンの皆さんを悲しませることのないよう
公序・良俗にのっとった参加をお願いします。

【本企画用の特製・折り鶴キット】

本企画のために、あらかじめメッセージを刷り込んだ用紙と鶴の折り方をまとめたキットを用意しました。
これを使用するのは必須ではありませんが、一覧した場合に、
同じデザインの鶴が入っているとキレイだと思いますので、できるだけご利用いただきたいと思います。
(ご自身の折られた鶴に1羽だけ混ぜていただくとかでも結構です)

キットのダウンロードはこちら(PDFファイルになっています)  
http://firestorage.jp/download/148bf4641eafd2f8bb0038225ce1d98e6d028377
ハングル・メッセージ版:
http://firestorage.jp/download/700226398dfb4b06c2fbab80ed0fc5edafc6548b

※プリンタをお持ちでない方、オリジナルの折り鶴を作りたい方は、
ご自分で用意していただいて結構ですが、できるだけピンク系カラーの紙での作成をお願いします。

【参考:画像のイメージについて】

画像は色々工夫次第で面白くなると思います。
例えば庭の木に折り鶴を置いて写真をとるだけでちょっと変わった感じになるはずです。
スヨンへのメッセージと折り鶴が確認できる構図であれば、自由に撮影・作成してください。
以下は、過去のテヨン誕生日記念のスライド動画です。
テヨンのシンボル、蝶のサインが、今回の折り鶴に該当すると思っていただくと
ニュアンスが理解していただけるかもしれません。


Web版千羽鶴企画について [趣旨説明]

みなさん、こんにちは。
ここを訪れる多くの方は、このWeb版千羽鶴企画のことをご存知かと思いますが、
そうではない方のために、ここでは、この企画がなぜ立ち上がったかのお話をまとめておこうと思います。
(このブログでは、スヨンに対し愛情をこめて、敬称を略させていただくことをご了解ください)

【8月28日、スヨン交通事故の報を受けて】

待ちに待ったSM TOWN LIVEの追加公演を目前に、その第一報を聞いた日本のS♡NEたちは
随分と、その状況を気にかけ、スヨンの容態を心配しました。
仙骨(薦椎(せんつい)骨折という大きな怪我をしてしまいましたが、幸いにも命に関わる事態ではなく、
スヨン自身も周囲の人間に笑顔を見せている、との報もありS♡NE一同胸を撫で下ろしました。
しかし、鎮静剤を投与しているという話も一方で耳にしますので、かなりの痛みも伴っていると思います。
そんな状態でも、周囲に気を遣わせまいと気丈にふるまうスヨン。
そんなスヨンの姿に、私たち日本のS♡NEも何度となく励まされてきましたね。
日本ツアーの最終日、福岡での転落事故のときも、オーディエンスに心配させまいと
笑顔で再登場したときのスヨンを、覚えている人も多いと思います。

【スヨンを励ましたい】

そんなスヨンに、今度は自分たちS♡NEが励ましのメッセージを送る番だよね、
そんな声が、かの「sosipen.net」の中であがるのに、そう時間はかかりませんでした。
「なにかしたい」「なんとかしてスヨンに思いを届けたい」様々な声が上がる中で、
S♡NEの一人、Barubisuさんが「千羽鶴」を折って届けてはどうか?と提案してくれました。
他にもいろいろなアクションプランは上がっていましたが、
多くの人が、この日本らしい、そして1人ひとりの想いを込めないと実現できないプランに
「いいんじゃない!」と賛同しました。
そして、限られた時間ではありましたが、9/2~4にかけて行われるSM TOWN LIVEの
会場である東京ドームで、千羽鶴を集めるアクションがスタートしました。

【ドームに来れないS♡NEのために】

一方で「ドームに行きたくても行けない人は参加できないの?」という声もありました。
それに対して、「Web上で千羽鶴が出来ないかな?」と提案してくれたのが、
このブログのベースを構築してくれたstoryさんでした。
この提案も瞬く間に賛同を得て、こうしてWeb版千羽鶴(あるいは東京ドームの「リアル版」に対して
「バーチャル版」千羽鶴)企画が実現したというわけです。

【日本中のS♡NEが一緒になって】

このリアル版、バーチャル版千羽鶴企画は、同じ頃、韓国への新聞広告出稿を計画して
動き始めていたmixiの少女時代コミュの皆さんにも、
まつだっくまさんやサムゲタンさんなどをはじめ、大勢の人が協力を呼び掛けてくれました。
その結果、mixi最大の少女時代コミュの管理者であるゆーきさんを筆頭に、
多くのmixi上のS♡NEの賛同も得ることが出来、大きなアクションになっています。
ここにお名前を紹介させていただいた以外にも、数えきれないほどのS♡NEが
自分のブログに、お付き合いのある名だたるブロガーさんに、
そしてTwitterやFaceBook上で拡散に奔走してくれています(それは今、この瞬間も)。

【最後に】

まだ日本では公式なファンクラブのないS♡NEですが、
今回のアクションをきっかけに、また新たな動きが広がるといいなあと思っています。

デビュー当時から少女時代を支えてきた人も、日本デビューで彼女たちを知った人も、
みんな、同じ「S♡NE」です。S♡NEにとって、スヨンは私たちの"家族"と同じ。
もちろん、他の8人のメンバーも同じように大切な"家族"。
だとしたら、S♡NEであるならば、私たちは皆、家族ですよね。

このアクションを是非、成功させて、日本のS♡NEのパワーをスヨンへ、
そして少女時代メンバーたちに、ぜひとも届けていきましょう!

                                    (文責:tk39fish 2011/9/1)


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